魚は生臭いと思われがち。
でも、自然の魚には持ち味ががあります。
魚本来の味わいや甘みをお客様に
味わって頂けるように常に工夫しています。
「一番おいしい素材をおいしい時期にご提供したい」
だから、
旬な時期をみはからって 全国各地から吟味した魚をとりよせています。
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■煽(あおり)イカ:房州、伊豆
旬:春〜初夏(4〜7月)
ねっとりしとた食感とほんのり甘み。厚みに似合わぬ柔らかさが多くの人を魅了しています。
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■真鯵:瀬戸内
旬:夏(4〜9月)
口に入れたとたんに広がる風味と、とろりとまとわりつく食感が絶品!
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■蝦蛄(しゃこ):神奈川・小柴
旬:夏(4〜9月)
カツオブシのような少し固めの卵が入っている(子持ち蝦蛄)は
身が柔らかくふんわりとした食感。
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■穴子:*金沢八景
旬:夏〜初秋(6〜10月)
お酒とみりんをふんだんに使って長時間じっくり煮込んだ白穴子は他では珍しい築地江戸銀ならではのネタ。とろけるような口当たりはクセになりそうです。
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■自家製生いくら:網走
旬:秋(9〜10月)
築地江戸銀特製の生いくらは穴子のダシ汁がかくし味!
口に入れたときのプリプリ感がたまりません。
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■赤貝:三陸
旬:秋〜春(10〜5月)
国内産を使用。コリコリとした食感を味わいながら磯の香りをお楽しみ下さい。貝のうまみが凝縮されているヒモのファンも多いはず。
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■うに:函館
旬:冬(11〜3月)
こちらも数少ない国内産だけを使用しているだけに、口に広がる独特の甘みととろりとした食感はひときわです。
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■本マグロ:大間(下北半島)、渡島湾、気仙沼、紀州、油津(宮崎)
旬:冬(11〜3月)
香りと甘み。まさに寿司ネタの王様。マグロ類のなかで最も高級で口の中でとろりとろける感じは一度食べたら忘れられないですよね。
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■さより(細魚):常磐
旬:冬(11〜3月)
銀色に輝く半透明の身が美しい。
光りモノだけど淡泊で、かみしめたときの歯ごたえある食感が特徴。
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■これであなたも寿司ネタ博士に!?
魚偏の漢字と読み仮名を合わせるパズルです。
さあて、あなたはこのパズルをクリアできるでしょうか?
上のゲームはMacromedia社のSHOCKWAVEを使っております。プラグインがインストールされていない方は右のボタンをクリックして下さい。
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米
富山・新潟からの厳選された「コシヒカリ」
酢
やわらかい口当たりの「赤酢」、
ご飯に色がつくがそれがこだわりの証拠
海苔
佐賀、愛知(定期的に厳選しています)
店長たちは、「利き海苔」ができる舌の持ち主です。
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